読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

akameguroAo

主にゲームな日記です。

ダンジョントラベラーズ2‐2 プレイ日記 第八章/前編

f:id:akameguro:20170428224010j:plain

 

ダンジョントラベラーズ 2-2 闇堕ちの乙女とはじまりの書 』プレイ日記。

第八章前編、電撃。

 

f:id:akameguro:20170429224223j:plain

 

思うところあってジーナを【マジカルプリンセス】に変更しました。

1人だけレベルリセットしてLv30。

LV15職は【ソーサラー】。

DLコンテンツの【経験値2倍の会員書】を装備。

 

f:id:akameguro:20170430001238j:plain

 

少し寄り道してから第八章を進めます。

依頼で戦う変異種【デフォルト】戦。

恐らく水耐性がとても大事です。

ルコが【マテリアルガード】と【スペルガード】を取得。

水耐性を高めて単体の水攻撃に耐えられれば、あとは何とかなるはず。

 

撃破後ダンジョン【プリズレン樹海】へ。

 

f:id:akameguro:20170430080650j:plain

 

メイン攻撃が全体から列になり、一撃での一掃は難しくなったのでヴァルキリーの【ダイダロスアタック】なども活用。

ジーナをマジカルプリンセスにしたのは【物理攻撃強化ゾーン】と【魔法禁止ゾーン】を懸念してのことなのですが、ここではまだ出現せず。

 

しばらく探索を続けてイベントあれこれ、中ボス(?)と話し合い(物理)へ。

 

f:id:akameguro:20170430113534j:plain

 

【マグ・メルの精霊】戦。

【暗闇のタンゴ】でこちらの命中ダウン、単体攻撃は無属性で稀に2回、HP吸収。

全体攻撃を3種類所有。

火・雷(命中低下+気絶付与)・無(HPTP吸収)。

 

f:id:akameguro:20170430113610j:plain

 

特に気絶を付与してくる雷属性の全体攻撃が辛いです。

召喚中のメフメラが気絶してしまいドールが全消去、そこからリカバリ不能の流れで全滅数度。

逆に言えばそれさえ何とかすればルコの【マテリアルガード】と【スペルガード】で安定して戦える感触です。

とりあえずこちらも状態異常を色々と試行。

「ブロック」ではなく「ミス」するなら、(低確率でも)成功するはず。

...。

 

f:id:akameguro:20170430121803j:plain

 

どうやら睡眠が効くようなので召喚マモノ【シエスタ】で再チャレンジ。

気絶に対してこちらも行動不能を仕掛けます。

もし眠ったら、ダンススキルも中断。

物理攻撃が当たる状況で手が空いたらルコも【ダイダロスアタック】。

 

そういえば【エクスタシー】の効果を勘違いしていました。

HPが半分減った時に自己強化するパッシブらしいですが、ずっとクリティカルに反応する強化スキルだと思っていた...

 

f:id:akameguro:20170430122128j:plain

 

まあとにかくあとは割とpray戦闘。

 

f:id:akameguro:20170430122309j:plain

 

撃破。

 

f:id:akameguro:20170430122343j:plain

 

続きます。

 

ダンジョントラベラーズ2‐2 プレイ日記 第七章

f:id:akameguro:20170427235703j:plain

 

ダンジョントラベラーズ 2-2 闇堕ちの乙女とはじまりの書 』プレイ日記。

第七章、どっちも闇。

 

f:id:akameguro:20170427222906j:plain

 

そろそろ探索が厳しくなってきたのでLv 30職を解禁しました。

例によってレベルリセットを繰り返しつつ試行錯誤。

ジーナは結局、無難なカタチで【ウイッチ】にクラスチェンジ。

前作にはなかった【クリティカルマジック】で全体攻撃が強化されます。

 

f:id:akameguro:20170427222910j:plain

 

ルコも無難に【ヴァルキリー】。

変わり種で【パラディン】→【サムライ】も考えましたが、【オートリフレッシュ】と各装備でのTP自動回復の魅力には抗えず。

これで毎ターン24ほどTPが回復するので常にスキルが使えます。

 

f:id:akameguro:20170427222857j:plain

 

メフメラは魔法型の【ソウルサモナー】。

まだこの段階では【メルセダリオン】より【ミュージィ】が強いと選択。

そして勿論【カタリーナ】。

 

f:id:akameguro:20170428011329j:plain

 

道中はルコが【カバー】で守りつつジーナの全体攻撃で吹き飛ばして進みます。

全員TPの自動回復を重視しているので、メイド職なしでも継戦能力は上々。

欠点は魔法の詠唱時間のせいで事故が起こりやすいこと。

 

f:id:akameguro:20170428191904j:plain

 

それと大型マモノが辛いことでしょうか。

こまめなセーブ&ロードは必須。

まだ経験していない【物理攻撃強化ゾーン】もやや不安。

 

f:id:akameguro:20170428204252j:plain

 

そんなこんなで長い道程を進みます。

本当に長いです。

探索時間の水増しでしかない一方通行の壁だけは本当にやめてほしい。

レベルの上がりすぎが怖い。

 

f:id:akameguro:20170428212356j:plain

 

はい...

 

f:id:akameguro:20170428221829j:plain

 

ようやく目的の場所へ。

当然ボス戦があり、今回は2人同時に戦う模様。

イベントをぼんやり眺めてから戦闘開始。 

 

f:id:akameguro:20170428222645j:plain

 

【ミシェル】&【ベアオリーチェ】戦。

物理攻撃主体のミシェルと、属性攻撃主体のベアトリーチェ

流石に強いです。

正直ここまでの道中があまりに長かったのでレベルの上がりすぎを懸念していましたが大丈夫。

召喚マモノ、傭兵バディをフル活用して戦います。

実質5人部隊。

 

f:id:akameguro:20170428223118j:plain

 

ひとまず召喚マモノを【エロス】にチェンジ。

特に強い理由はないですが、低確率で相手を魅了してくれたりもします。

 

2人の攻撃でキツいのはミシェルの範囲攻撃、しかしそちらはどうにかなる算段もあるのでジーナはまずベアトリーチェから攻撃。

ルコは【カバー】と【パリィ】を維持して、メフメラが【カタリーナ】と【ミュージィ】を維持。

 

f:id:akameguro:20170428223329j:plain

 

ベアトリーチェを撃破。

あとはミシェル単騎。

 

f:id:akameguro:20170428223507j:plain

 

ここからは一応パリィ連打で耐久可能です。

なのでルコはひたすら守って攻撃はエロスとマリー頼り。

TPは自動回復するので大丈夫ですが、無属性攻撃を受けたらアイテムで回復する必要あり。

つまり早期決着が望ましいですが、後列2人は普通に薙ぎ払われました。

一瞬の油断が命取り。

 

f:id:akameguro:20170428223512j:plain

 

ミシェル撃破。

 

f:id:akameguro:20170428223520j:plain

 

勝てました。

【挑発】があれば良かったかもしれません。

 

f:id:akameguro:20170428223543j:plain

 

続きます。

 

ダンジョントラベラーズ2‐2 プレイ日記 第六章

f:id:akameguro:20170425170009j:plain

 

ダンジョントラベラーズ 2-2 闇堕ちの乙女とはじまりの書 』プレイ日記。

第六章、いともたやすく行われるえげつない行為。

 

f:id:akameguro:20170425205853j:plain

 

ここから新システム「傭兵バディ」が登場します。

まだ本格開店前のお試し期間だからかもしれませんが、召喚マモノと違ってやや微妙な感触。

雇ってもすぐ帰ってしまうので強敵専用でしょうか。

 

第六章の舞台は【ホラムシャハル郊外】。

一方通行の壁とワープに翻弄されながらも先へ先へ。

 

f:id:akameguro:20170425215541j:plain

 

変異種【シエスタ】で足踏み。

とにかく眠らされます。

「睡眠付与+相手が睡眠状態なら即死」という凶悪スキルも備えているので状態異常回復は必須。

しかし相手は何と自動回復持ち。

3人の内1人でも眠ると残り2人で状態異常回復+HP回復をせねばならず、そうなると攻撃できない=回復されてしまう=全く削れません。

カウンターですら眠らされるのでルコは攻撃厳禁。

操者が眠ると糸が切れてしまうドールもアテにはし難い。

こうなると頼れるのは...

 

f:id:akameguro:20170425223902j:plain

 

やはり召喚マモノです。

色々試した結果スロウと毒を付与できる【ガースト】が良さげ。

スロウで敵の行動数を下げ、毒で相手の自動回復を帳消し可能。

 

f:id:akameguro:20170425224304j:plain

 

なんとか撃破できました。

ガーストがここにきて輝いてきた...前はスロウ連打するなとか思っていたのに。

 

奥までマップを埋めてイベント発生、奴隷商人を襲撃可能に。

準備を整えたらいきます。

 

f:id:akameguro:20170426003317j:plain

 

【闇の商人スフレ】戦。

ホラムシャハル郊外の中なら何処でも戦闘できるようなので【物理防御上昇ゾーン】に呼び出し。

そうして敵の物理攻撃を無力化したらこちらは魔法で焼くのみです。

いちおう魔法が得意な傭兵も雇いました。

やれ102号。

 

f:id:akameguro:20170426003919j:plain

 

撃破。

目的のものを奪います。

そして更に奥地へ。

 

f:id:akameguro:20170426004014j:plain

 

【獣人達の祭壇】はホラムシャハル郊外に輪をかけて一方通行の壁とワープ床だらけです。

しかも依頼にはマップ踏破率100%が存在。

つまり外れと分かっているワープ床でも踏まなくてはなりません。

果てしなく面倒ですが、嫌なら無視すればいい。

無視しないけど。

 

f:id:akameguro:20170426194100j:plain

 

そろそろ通常エンカウントで大型マモノが出現するようになってきました。

最奥にて精神を削る演劇。

  

f:id:akameguro:20170426220229j:plain

 

【ペギン先生】+ペギン共戦。

特に驚異はないのでさっくり終わらせます。

しかし勿論これは前座。

死者が蘇り連戦。 

 

f:id:akameguro:20170426220536j:plain

 

【メルヘン・リトル】戦。

相手はランダム複数回攻撃+沈黙付与が得意な模様。

他に自身の速度上昇、攻撃+気絶付与などもあります。

沈黙によりジーナが機能不全になり易いので他にアタッカーを用意したい。

出直してスキルカスタム。

 

f:id:akameguro:20170426221310j:plain

 

決戦のバトルフィールドは【土属性強化ゾーン】。

なのでジーナは【エンチャントアース】を取得。

これでメフメラの武器属性を土にしたらカウンターが発動しない【デンジャーシュート】で攻撃していきます。

召喚マモノは土属性の【ビッグフット】。

どちらかというと前座のPPP戦で活躍。 

 

f:id:akameguro:20170426221743j:plain

 

撃破。

手持ちの回復アイテムを使い潰しました。

 

f:id:akameguro:20170426221751j:plain

 

続きます。

 

ダンジョントラベラーズ2-2 プレイ日記 第五章/後編

f:id:akameguro:20170424202443j:plain

 

ダンジョントラベラーズ 2-2 闇堕ちの乙女とはじまりの書 』プレイ日記。

第五章決着、Mとマッチョ。

 

f:id:akameguro:20170424214118j:plain

 

あまりにも【物理攻撃強化ゾーン】が辛いので試しに人員を増加してみました。

【ドールマスター】のメフメラ。

主な取得スキルは【デンジャーシュート】【カタリーナ】【オートミニフレッシュ】。

物理攻撃強化ゾーンでデンジャーシュートの複数回攻撃が光ることもあります。

この先に出現する【魔法禁止ゾーン】でも回復ドールで対応可能。

しかしまだ火力が微妙で倒れやすい、運用が下手な気もする。

 

f:id:akameguro:20170424233958j:plain

 

道中で【エージェントM】戦。

【物理防御強化ゾーン】なので物理攻撃はほぼ通りません。

攻撃はジーナの魔法頼り。

メフメラの【オラクルス】もたぶん有効(取ってないけど)。

まずはセオリー通りお供掃除から。

 

f:id:akameguro:20170424234439j:plain

 

水属性の列攻撃(ダメージ200程度)に耐えられるかどうかの勝負でした。

こういう時は前1、後1の2人PTが楽だと思います。

撃破。

 

f:id:akameguro:20170424234524j:plain

 

しかし特殊ゾーンで戦闘+事前警告(セーブ告知)なしかぁ。

そういうのもあるのか。

 

f:id:akameguro:20170425023059j:plain

 

少人数PTなのでレベルがどんどん上がります。

ジーナとルコがレベル30になったので、レベルリセットしてスキルカスタム。

なんとなくジーナを【エンチャントレス】にしてみました。

まだ流石に上級職は自重、キツくなるまで保留。

 

全3Fの探索を経てようやくボスの元へ。

 

f:id:akameguro:20170425024818j:plain

 

【真王エルトリシア】戦。

強みは高速行動からの2回連続攻撃。

単体攻撃の追加効果でこちらの物理攻撃、防御をダウン。

列攻撃(気絶の追加効果)、貫通攻撃(雷属性で麻痺付与)も備えており非常にマッチョです。

 

とりあえず隊列が悩ましい。

貫通を取るか、列を取るか。

ううん...

 

f:id:akameguro:20170425032918j:plain

 

結局、貫通攻撃を全員もらう方が辛いので3人横並びにしました。

列攻撃は祈ります。

 

ルコが【挑発】でターゲットを誘導+行動速度も上げつつ【オートミニリカバ】耐久。

ジーナはいつも通り【サンダーボルト】で攻撃。

メフメラはカタリーナを呼んだのち防御しながらTPを溜めてデンジャーシュート。

敵の【アベンジャー】を無視して殴れるのは強い...はず(前作の知識)。

 

召喚マモノは毒が付与できる【ガースト】をチョイス。

割りとよく決まり、ダメージ量もバカにできません。

 

f:id:akameguro:20170425033149j:plain

 

崩されましたが何とか撃破。

 

f:id:akameguro:20170425033157j:plain

 

正直レベルが高くなりすぎている気がします。

メフメラが追いつくまで他2人はしばらくレベル30を維持しようか。

 

f:id:akameguro:20170425033239j:plain

 

続きます。

 

f:id:akameguro:20170425033705j:plain

 

なんか2段構え。

 

ダンジョントラベラーズ2‐2 プレイ日記 第五章/前編

f:id:akameguro:20170423154229j:plain

 

ダンジョントラベラーズ 2-2 闇堕ちの乙女とはじまりの書 』プレイ日記。

第五章開始、完全に正気。

 

f:id:akameguro:20170423154625j:plain

 

まずはイベントを挟んで【結界の番人】戦が始まります。

お供として【ダークドールズ】が2体(?)同時出現。

全体の物理攻撃と物理防御を強化してくるので手早くジーナの魔法で処理し、結界の番人を前に。

 

f:id:akameguro:20170423160523j:plain

 

あとは簡単に言うと麻痺との戦いです。

雷属性の全体攻撃?でダメージ+麻痺を付与してくるので頑張ってリカバリ

結界の番人はこちらのTPを削ってくる+物理攻撃で触れると弱体付与なのでルコがほぼアタッカーとして動けません。

 

f:id:akameguro:20170423174201j:plain

 

たぶん「ビッグフット」が半分くらい削りました。

撃破。

 

f:id:akameguro:20170423174541j:plain

 

その後色々あって種を探すことに。

新マップ【アクティム近郊】、ダンジョン【ルーセ離宮】へ。

 

f:id:akameguro:20170424193305j:plain

 

ここは【物理攻撃強化ゾーン】が厄介すぎます。

文字通り物理攻撃が強化される区画、その威力は【パラディン】ルコがあっさり屠られるほど。

こちらの手番が回ってくる前に壊滅させられることも珍しくなく、たった十数歩を歩くために何度もセーブ&ロード。

 

f:id:akameguro:20170424194339j:plain

 

ココロ折れそう。

 

f:id:akameguro:20170424201512j:plain

 

道中に戦う変異種【モゲラ】は貫通攻撃持ちなので、2人横並び+ルコの【カバー】で撃破しました。

 

f:id:akameguro:20170424002059j:plain

 

続きます。

第五章は長そう。

 

ダンジョントラベラーズ2‐2 プレイ日記 第四章

f:id:akameguro:20170422010342j:plain

 

ダンジョントラベラーズ 2-2 闇堕ちの乙女とはじまりの書 』プレイ日記。

第四章、オツ姫様をお殴りしましゅ。

それと酒乱。

 

f:id:akameguro:20170422011538j:plain

 

少し前ですがレベル15になり「クラスチェンジ」が解放されていました。

なので第四章の舞台【竜宮城】を本格的に進む前に「レベルリセット」から色々と試してみます。

目標は通常エンカウントの安定化。

それと継戦能力。

 

f:id:akameguro:20170422010507j:plain

f:id:akameguro:20170422010514j:plain

 

ひとまずこれでGO。

メイド系によるTP回復が望めないので、ファイター系のルコはパッシブスキルを重視しました。

ジーナは範囲攻撃よりも敵の頭数を減らす単体攻撃を選択。

これに召喚マモノを加えて頑張ります。

 

f:id:akameguro:20170422180310j:plain

 

強制移動させられる水流と戯れつつ奥へ奥へ。

カメェェェッー!

どうやら第四章では【闇堕ちの乙女】との戦いが2回ある模様。

 

f:id:akameguro:20170422182617j:plain

 

まずは中ボス的位置づけな【酒乱の剣士】戦。

剣士らしいですがメインは銃、とにかく物理火力でゴリ押ししてきます。

全体攻撃に加えランダム対象の複数回攻撃も備えておりジーナが非常に倒れやすい。

 

f:id:akameguro:20170422184056j:plain

 

ここでルコが【カバー】を取得。

 

f:id:akameguro:20170422184052j:plain

 

ジーナは【ブラッドドレイン】で攻撃兼回復ができるようにしました。

 

f:id:akameguro:20170422185925j:plain

 

あとはいつも通りのルコ壁です。

ジーナはPTの残りHPを見て【サンダーボルト】【ブラッドドレイン】【ヒール】を選択して行動。

敵の攻撃で麻痺したらアイテムでしっかりリカバリしていきます。

召喚マモノは毒付与ができる「ガースト」か「クピードー」でも良いかも。

 

 

f:id:akameguro:20170422190752j:plain

 

安全第一で撃破。

ルコにTP回復アイテムを使う分、HP回復アイテムはあまり使いたくない感。

 

f:id:akameguro:20170422190833j:plain

 

竜宮城の奥部へ。

 

f:id:akameguro:20170422213251j:plain

 

最奥にて【オツ姫】戦。

お供がいっぱいです。

【ヒラメ】が回復、【タイ】が【ピコハン】によるTP削り、【竜宮の使い】が物理攻撃役...でしょうか。

オツ姫はこちらへのデバフ付与と魔法攻撃?

特にヒラメの【ヒール】がキツく、このままではジリ貧の予感。

 

f:id:akameguro:20170422213501j:plain

 

しかしここで「ビッグフット」が活躍。

【ヘヴィーロックプレス】つええ。

 

f:id:akameguro:20170422213524j:plain

 

あとはもう消化試合です。

 

f:id:akameguro:20170422213732j:plain

 

撃破。

 

f:id:akameguro:20170422213840j:plain

 

確保。

 

f:id:akameguro:20170422214147j:plain

 

続きます。

 

ダンジョントラベラーズ2‐2 プレイ日記 第三章

f:id:akameguro:20170421195516j:plain

 

ダンジョントラベラーズ 2-2 闇堕ちの乙女とはじまりの書 』プレイ日記。

第三章、胸はひかえめ。

 

f:id:akameguro:20170421202408j:plain

 

そんなことより探索中の全滅頻度の高さが精神を削ってきます。

【クロワッサン】じゃもう物足りない。

【デニッシュ】、バケツでくれ。

 

f:id:akameguro:20170421210250j:plain

 

召喚マモノ「ガースト」があまりに【スロウ】を連打するので「ビッグフット」へ回帰。

勘違いしていましたが、召喚マモノのレベルはPT依存でした。

拠点では基本レベルが表示されるので気付かなかった。

 

新たに「クピードー」を捕獲したので切り替えましたが、もしかしたらビッグフットが一番優秀説あるかもしれません?

ダークゾーンを通過し最奥のボス戦へ。

 

f:id:akameguro:20170421213332j:plain

 

ボス【ヴラキアの領主】。

とにかく回復力が凄まじいです。

呼び出すドール【カタリーナ】の癒しに加え、本体も吸血で攻撃しつつ回復。

生半可な火力では永遠に削り切れません。

 

ジーナの【サンダーボルト】をありったけ上げて再挑戦。

手持ちの回復アイテムを惜しみなく使いつつ、カタリーナがあまり来ないようお祈り。

何故かルコが【黒ルコ】を1度も呼んでくれませんでした。

ドールのせい?

 

f:id:akameguro:20170421214301j:plain

 

撃破。

 

f:id:akameguro:20170421214309j:plain

 

そういえば勝利後に気付いたんですが、レベル15で【クラスチェンジ】が可能だったなあ。 

ジーナはともかくルコは取れるスキルがあったはず。

 

f:id:akameguro:20170421214348j:plain

 

続きます。